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<title>来客のない奇妙な館　～シャドーハウス考察ブログ～ - イベント</title>
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<description>ヤングジャンプで連載中のソウマトウ先生作、“シャドーハウス”の考察ブログです。
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<title>原画展の額装と抽選プレゼントが届きました</title>
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<description>もう“昨年”となってしまったシャドーハウス原画展。当時、数あるグッズの中に「額装高精細デジタルカラー」という商品がありました。これは現地で受注販売していたもので、なんと販売コーナーに展示されていたイラストの複製が、額に収められて手元に届くという超高品質な...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2024-01-08T19:35:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もう“昨年”となってしまったシャドーハウス原画展。<br /><br />当時、数あるグッズの中に「額装高精細デジタルカラー」という商品がありました。<br /><br />これは現地で受注販売していたもので、なんと販売コーナーに展示されていたイラストの複製が、額に収められて手元に届くという超高品質なグッズです。<br /><br />美術に明るい方でしたら、ギャラリーにて絵画や版画を直接購入することは珍しくないかと存じます。シャドーハウス原画展だっていわば美術展の一種だったわけですから、それと似たようなものと考えて差し支えないでしょう。<br /><br />ということで、私影野も注文しておりました！それがこちらです！<br /><img  class="pict" hspace="5" alt="額装（4枚）縮小" border="0" height="368" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/3/a/3a5fb6d9-s.jpg"><br /><br />ブログ容量の関係もあり高画質でお見せできないのが残念ですが、本物はもっと綺麗です！これを自宅に飾れるとは嬉しい！<br /><br />いやあ、並べているだけでなんだか自分の部屋とは思えなくなってきましたよ。ただ思っていた以上に大きいので、もうちょっと部屋片づけて全部一気に飾れるようにしないとなあ……。<br />（1月2週目の配達と聞いていたので油断していました）<br />（日本郵便様、ご多忙な中お届け下さりどうもありがとうございます）<br /><br />しかし見ているだけで原画展開催当時の熱が蘇ってくるようです。昨年の開催は「東京会場」なんて書いてありましたが、そうとくれば是非とも他地方でも開催していただきたいですよね。どうかお願いします、公式様！<br /><br /><br />さてさて。<br /><br />ところで此度届いた額装ですが、もう少し各イラストをご紹介したいのと、実はまたもや嬉しいお知らせがありましたのでそのご報告（※自慢）ということで、続けて語っていきたいと思います。<br /><br />ではいつも通り長くなりますので、ご興味ありましたらお付き合い下さい。
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<title>祝・シャドーハウス原画展開催！早速行ってまいりました！</title>
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<description>23区屈指の酷暑地帯・渋谷。そんな連日の猛暑に負けない熱いイベントが開催されのは、皆様もうご存じでしょう。それでは声張り上げて申し上げます。シャドーハウス原画展最高でした！！！！！まだ見ていない方にはネタバレになってしまうのですが、会場に入ってからずっらと...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2023-08-05T14:00:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[23区屈指の酷暑地帯・渋谷。<br /><br />そんな連日の猛暑に負けない熱いイベントが開催されのは、皆様もうご存じでしょう。<br /><br />それでは声張り上げて申し上げます。<br /><br /><br /><br />シャドーハウス原画展最高でした！！！！！<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/c/e/ce9b9620.jpg" title="原画展会場入り口" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/c/e/ce9b9620-s.jpg" width="480" height="365" border="0" alt="原画展会場入り口" hspace="5" class="pict"></a><br /><br /><br />まだ見ていない方にはネタバレになってしまうのですが、会場に入ってからずっらと並ぶ数々のイラストは、どれも国宝級と言ってもいいくらいの豪華さでした。<br /><br />改めまして、この原画展を主催して下さったトラフィックプロモーション様、協力の集英社様、会場となった西武渋谷店様と紀伊国屋書店様、資料を提供下さった歴代の担当者様、昨晩深夜まで宣伝されていた現担当者様、他にも挙げられないくらいの多くの関係者の方々、何よりもソウマトウ先生には大変感謝申し上げます。<br /><br />どうもありがとうございます！！<br /><br /><br />これまでも何度かシャドーハウスのイベントはありましたが、360度どこを見回してもシャドーハウス尽くしの空間が生まれたのは今回が初めてでしょう。こんな尊い中でシャドーハウスをこれでもかと堪能でき、一休み中の今も何だか浮ついた気分であります。<br /><br />こんな素晴らしいイベントを拝める日がこようとは、これはもう三期や劇場版だって夢じゃありません！<br /><br />しかもシャドーハウスだけではなく、ソウマトウ先生の名を世に知らしめた名作「黒」やりぼんで連載されたマジョトキノコ、さらにアオハル関連作品も展示されていました。<br /><br />目にすることはできないと思っていた様々な作品の、しかも舞台裏まで知ることができ嬉しくて楽しくてたまりません。ぜひとも渋谷だけではなく全国でも開催頂きたいと心から思います。<br /><br /><br />何はともあれ、本日よりシャドーハウス原画展が始まりました。私は開場直後に到着したのですが既に多くのファンの方々が並んでおり、しかも11:00入場者の列もかなり長く初日から大盛況でした。<br /><br />これはもう、原画展大成功は間違いないでしょう。<br /><br />今回は残念ながらギリギリアウトや寄生彼女サナといった集英社以外の作品は展示なりませんでしたが、これからソウマトウ先生の名声が高まればそれらの作品も含まれた『完全版・ソウマトウ先生美術展』だってきっと実現するでしょう。いや、絶対にです！！<br /><br />そうした明るい未来に向けて、まずは世界有数の流行発信地・渋谷の街からシャドーハウスを盛り上げてまいりましょう！！<br /><br /><br />最後になりますが、ソウマトウ先生、此度は原画展の開催おめでとうございました！<br /><br />シャドーハウスの暑い夏はこれからだあ！！<br /><br /><br /><br />（続きよりネタバレありな感想綴っていきますので、ご興味ある方はどうぞ）<br /><br /><br />
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<title>祝！シャドーハウス原画展開催決定！！</title>
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<description>久々のお祝い記事は、シャドーハウスの生みの親・ソウマトウ先生初の原画展開催の祝砲です。原画展の開催決定、誠におめでとうございます！！先日、ツイッター上で「シャドーハウスに出会ったきっかけ」に関して、ファンの方々がシャドーハウスとの出会いについてツイートし...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2023-06-08T01:22:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久々のお祝い記事は、シャドーハウスの生みの親・ソウマトウ先生初の原画展開催の祝砲です。<br /><br />原画展の開催決定、誠におめでとうございます！！<br /><br /><br />先日、ツイッター上で「シャドーハウスに出会ったきっかけ」に関して、ファンの方々がシャドーハウスとの出会いについてツイートしておられたのですが、私は何度も本ブログで書いている通り、連載開始日にコンビニで立ち読みしていたのがシャドーハウスとの出会いでした。<br /><br />しかし、『シャドーハウスを本気で応援しよう』『こんな作品が埋もれたままで良いはずがない！』と強く思ったのは、単行本1巻の発売記念としてジュンク堂池袋本店で行われていた複製原画展を見たことがきっかけでした。<br />（この件に関しては過去記事「<a  href="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/26968938.html" target="_blank" title="">第106話を読んで考えたこと・思い出したこと</a>」の中段辺りで触れています）<br /><br /><br />あの複製原画展を見た時に感じた、シャドーハウスってどんな物語なのだろう、ケイトとエミリコが暮らすあの世界はどんな風になっているんだろう、と心の奥底から湧き上がってきた高揚感は今でもよく覚えています。<br /><br />後にも先にも、そんなふうに感じたのはあの日の出来事だけでした。ソウマトウ先生によって作られ、散りばめられた世界観を追い続けたいと決心した大きな一日でした。<br /><br /><br />ですので、此度ソウマトウ先生の原画展が開催されると聞いて正直手が震えています。3年前のアニメ化発表と同じくらいドキドキしています。またあの素晴らしい原稿や、世界観を表現した英字や挿絵が見られると思うと開催日が待ちきれません！！<br />（当時の複製原画展の内容については、文字だけですが「<a  href="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/16191466.html" target="_blank" title="">ジュンク堂 複製原画展</a>」という記事でざっと書いていますのでご興味ありましたらどうぞ）<br /><br /><br />もっとも、私が衝撃を受けたジュンク堂の複製原画展と、今回の原画展の内容はもちろん異なるでしょうし、そこで感じる諸々の感情はあの時とは違うものになるでしょう。<br /><br />ですが、何といってもソウマトウ先生の原画展です。最新エピソードが更新される時と同じようなワクワクを楽しめること間違いなしです！！<br /><br /><br />そんな嬉しいお知らせについて、早速公式様がツイートして下さっていますね。以下にご紹介します。<br /><br /><br /><blockquote  class="twitter-tweet"><p  dir="ltr" lang="ja">「シャドーハウス原画展 ～ソウマトウの世界～」開催決定！<br /><br />会期:2023年8月5日（土）～20日（日）<br />会場:東京・西武渋谷店 A館7階＝催事場<br /><br />作者初の大規模展覧会として、ソウマトウの世界を余すところなく公開します。<br /><br />詳細は公式サイトにて！<a  href="https://t.co/4E1mMgjQtz">https://t.co/4E1mMgjQtz</a><a  href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シャドーハウス</a> <a  href="https://t.co/TO1hqPlqCO">pic.twitter.com/TO1hqPlqCO</a></p>— シャドーハウス原画展 (@shadow_genga) <a  href="https://twitter.com/shadow_genga/status/1666460005485166593?ref_src=twsrc%5Etfw">June 7, 2023</a></blockquote> <br /><br />読書が好きなケイトは本を、エミリコは生き人形の象徴・箒を持っていますね。<br /><br />そして向かって左から、小顔ピースのルイーズ、お茶目なシャーリー、ラッパスイセンを持つパトリック、拳を突き上げるジョンと、同期組らしい個性的なポーズを取っています。<br /><br />対して、向かって右の同期組生き人形は表情で勝負です。<br /><br />ショーンはジョンの「顔」をしようとしているのでしょうか、リッキーは主人に対抗してチューリップを持ち、ラムは控えめに可愛くガッツポーズ、ルウは美少女にしか許されない投げキッス＆ウインクと、こちらも「顔」でありながら当人たちの個性爆発なポーズです。<br /><br /><br />これが、これがソウマトウ先生がゴールデンウイークを返上して描いて下さったイラストです！先生最高です！！<br /><br /><br />さて、溢れんばかりの感情を少し冷まして原画展の情報に参りましょう。<br /><br />ツイートを見てみると、早速公式HPが公開されたようですね。どうやら5月あたりから準備が進められていたとのことです。<br /><br />公式HP→<a  title="" target="_blank" href="https://shadowshouse.gengaten.com/">シャドーハウス原画展 (gengaten.com)</a><br /><br />開催日は8月5日から20日までの16日間、会場は西武渋谷店A館の7階だそうです。<br /><br />ほほう、西武百貨店ですか。私の庭ですなあ……。（贔屓球団の関係から昔から池袋や渋谷に行くとよく寄ってました）<br /><br />ところで、渋谷といえば昨年夏にJR渋谷駅の改札構内でシャドーハウスのサイネージ広告が公開されていたなあと思い出しました。<br /><br />ひょっとしたら担当者様はこの辺のイベント開催にノウハウがある方なのかも知れませんね。（もしくは集英社が）<br /><br />取り敢えず詳細はこれからこのHPから順次公開されることでしょう。<br />いや～、これからどんな情報が舞い込むか非常に楽しみです！！<br /><br /><br />今回は渋谷のみでの開催となりますが、ソウマトウ先生は本日のツイッターにて、好評であれば他の地方でも開催されるかも、と仰っていました。<br /><br />確かに、2021年のモットカフェとのコラボは池袋店だけでの開催予定だったのに大阪でも開催されましたし、マルイコラボは2021年は新宿店だけだったのが、2022年は神戸店でも行われました。<br /><br />ということは、今回の原画展だって多くのファンが足を運べば渋谷以外にも開催される可能性は非常に高いはずです。<br /><br /><br />ならば、そのために私は可能な限り足を運びたいと思います！！（無謀宣言）<br /><br />まあそうはいっても毎日行けるわけではないですが、でもこんな機会は滅多にないですし、せっかく4年間待ったんです。今だけは喜びに浸りたいと思います。<br /><br /><br />とにかく、これだけの喜ばしいお知らせを受け取ることができ嬉しいことこの上ないです。<br /><br />毎週の更新と共にこれからの楽しみができて元気が漲ってきましたが、取り敢えずはしゃぎすぎてまた流行り病にやられると困りますので、今晩はこの辺でお開きにしたいと思います。<br /><br /><br />最後に改めて、原画展開催決定おめでとうございます！<br />これからのシャドーハウスにも幸あれ！！<br /><br /><br />]]>
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<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/30892582.html">
<title>2期Blu-ray&amp;DVD発売記念イベント 現地レポート</title>
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<description>混沌とする令和時代。そんな時勢を吹き飛ばすかの如く、快進撃を続けているのがシャドーハウスです。連載４周年にして累計200万部突破・アニメ二期まで放映されたと書けば、改めてヒット作であることを実感できますね。（でもいまいちピンとこないのは、恐らく巷で取り沙汰さ...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2022-11-27T03:52:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[混沌とする令和時代。<br /><br />そんな時勢を吹き飛ばすかの如く、快進撃を続けているのがシャドーハウスです。<br /><br />連載４周年にして累計200万部突破・アニメ二期まで放映されたと書けば、改めてヒット作であることを実感できますね。（でもいまいちピンとこないのは、恐らく巷で取り沙汰されるメガヒット作品が凄すぎるからでしょう）<br /><br /><br />ただ、そんなシャドーハウスも時代に抗うことができずにいたことが、一つあります。<br /><br />それは「キャスト生出演有観客作品単独イベント」です！<br />（エベレスト南西壁冬季無酸素単独登頂なみの長さですね…）<br /><br /><br />作品初のキャスト出演イベントは、アニプレックスの特設ステージにて行われました。（1期放映前）<br /><br />1期放映後は、初の作品単独イベントとしてスペシャル配信イベント（2021年9月11日開催）がありました。<br /><br />初のキャスト出演かつ有観客イベントは、アニプレックスの特設ステージ（2期放映前）です。<br /><br />そして、有観客かつ作品単独のイベントとして「喜びの会」（東京池袋・2022年7月9日開催）が開催されたことは記憶に新しいと思います。（釘宮氏と土師氏が収録音声で出演）<br /><br /><br />しかし、前述の通りシャドーハウスにおいて「キャスト生出演＋有観客＋作品単独」をすべて満たすイベントは一度もありませんでした。特に2021年のスペシャル配信イベントは、本当は有観客イベントのつもりで用意されていたのではと思えるほどの力の入れようだったのに、世情もあって配信のみとなっておりました。（実際、配信は有料でチケット入手はeplusを通じての手配でした）<br /><br />なんとも残念なことに、シャドーハウスファンが一堂に会してキャストに声援を送るチャンスは中々訪れてなかったのです。<br /><br /><br />ところが、此度そんな嬉しい出来事が到来しました。<br /><br /><br />「『シャドーハウス 2nd Season』Blu-ray&amp;DVD発売記念イベント」（正式名称）です！<br /><br /><br />今回、都内某所にて行われたこのイベントに、私も当選するという僥倖に恵まれました。<br /><br />そこでイベント中の写真等はありませんが、できるだけの文章力＆関係者ツイートを交えてレポートを書いていこうと思いますのでお付き合いいただければと思います。<br /><br />ではどうぞ。
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<title>7月8日開催「喜びの会」現地レポート</title>
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<description>アニメ放映が始まってから二週間が経ちました。ここ最近、シャドーハウスに関する情報が莫大に増えて嬉しいやら大変やらの毎日です。今月だけでも全国紙やラジオで取り上げられるなど、その勢いは昨年以上ではないでしょうか。もしかしたら、今年もコラボカフェやポップアッ...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2022-07-21T19:30:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アニメ放映が始まってから二週間が経ちました。<br /><br />ここ最近、シャドーハウスに関する情報が莫大に増えて嬉しいやら大変やらの毎日です。今月だけでも全国紙やラジオで取り上げられるなど、その勢いは昨年以上ではないでしょうか。もしかしたら、今年もコラボカフェやポップアップショップでシャドーハウスを楽しめるかも知れませんね。想像しただけでワクワクしてきました。<br /><br />ところで、二期1話が放映された7月8日にシャドーハウス初の単独有人イベントが開催されました。<br /><br />「喜びの会」です。<br /><br />東京・池袋の中池袋公園にて執り行われた、ファン参加型の催し。私管理人も当日現地へと行ってまいりましたので、どんなイベントだったのか皆様にご報告したいと思います。<br /><br />なお、写真が多い＆ツイッターを添付する形式ですのでかなり長いです。そのため記事を畳んでお送り致します。<br /><br />では続きよりどうぞ。<br /><br /><b>＜当日の池袋駅東口の様子＞</b><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/2/5/256ab3c6.jpg" title="池袋駅東口" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/2/5/256ab3c6-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="池袋駅東口" hspace="5" class="pict"></a><br />
<a href="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/29771060.html">続きを読む</a>]]>
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<title>シャドーハウス　第二期新PV解禁！</title>
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<description>やや遅刻気味ですが、本ブログでもご紹介致します。先日執り行われましたAnimeJapan2022のANIPLEXステージにおいて、アニメ第二期の新PVが発表されました！それがこちらです！！↓いや～、今回も実に素晴らしいです！！ローブ様がラストにデデンッ、と登場した二期告知動画も...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2022-03-30T00:20:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やや遅刻気味ですが、本ブログでもご紹介致します。<br /><br />先日執り行われましたAnimeJapan2022のANIPLEXステージにおいて、アニメ第二期の新PVが発表されました！<br /><br />それがこちらです！！↓<br /><iframe  height="315" width="560" src="https://www.youtube.com/embed/kazueuNPptw?feature=oembed" allowfullscreen="" frameborder="0" style="vertical-align:top;" allowfullscreen></iframe><br /><br /><br />いや～、今回も実に素晴らしいです！！<br /><br />ローブ様がラストにデデンッ、と登場した二期告知動画も雰囲気ありましたが、尺が増すとシャドーハウスの不穏さが更に強調されますね。<br /><br />特に、冒頭で俯瞰した館の敷地が描かれていましたが、こどもたちの棟の居住区に張り巡らせられた城壁を見て、改めてこの場所は監獄だという事実を認識させられました。<br /><br />そして、クレジットタイトルが映し出されてお終いと思いきや、直後にマリーローズとバーバラの姿が流れるとは憎い演出です。もう期待して下さいと言わんばかりの構成でした。いや、ホントにファンのツボ抑えてるなあ……。<br /><br />アニプレックスのステージ中もテンション上がりっぱなしでしたが、PVが映し出された瞬間はもっと見たいという願望が抑えられないくらい湧き出しました。これは7月が待ちきれません！<br /><br /><br />昨年の今頃は、シャドーハウス1期の放映直前とあってキャスト情報が怒涛の如く解禁されておりました。<br /><br />3月だけでも、Web特番やアニメディア特集、星つきキャストの発表などなど……。<br /><br />著名な声優の方々がシャドーハウスに出演されるとあって、大きく盛り上がっていたのがつい昨日のようです。当時と同じ空気を感じて懐かしくなりました。<br /><br /><br />ただ、昨年と今年で大きく異なることがあります。<br />それはシャドーハウスが確実に世間で認知されつつあるという事実です。<br /><br />一昨日、人気ゲーム『刀剣乱舞』において「七星剣(しちせいけん)」という新キャラクターが実装されましたが、その声優に川島零士氏が抜擢されたことが大きな話題となっておりました。<br /><br />川島氏と言えば説明するまでもありません。パトリックとリッキーの担当声優です。<br /><br />そしてSNSを覗いてみますと、実に多くの方が『シャドーハウスに出てた人だ！』『パトリックの声の人か』と呟いており、『実力ある人だから楽しみ』とシャドーハウスでの演技を例に挙げて期待するツイートも見受けられました。<br /><br />昨年のシャドーハウスのキャスト発表において、『〇〇の声の人だ！』『あの大御所声優が！？』なんて思いながら情報解禁に驚いていたのとは逆の現象が、今では別の作品で起きているのです。<br /><br />また、制作スタジオのCloverWorksは以前よりクオリティの高いアニメーションを生み出し続けていましたが、その技術はシャドーハウスでも遺憾なく発揮されていました。既に放映前から、CloverWorksなら信頼できると語っていたアニメファンの方もいたくらいです。<br /><br />それが今では、前クールで放映されていた『明日ちゃんのセーラー服』『その着せ替え人形は恋をする』、4月より放送開始の『SPY×FAMILY』のスタジオが公表された際には、『シャドーハウスと同じスタジオだったらアタリだ！』『きれいな映像だと思ったらシャドーハウスの制作会社か』といった高評価が目白押しでした。<br /><br />私も今回のAnimeJapanのAJステージ配信で『その着せ替え人形は恋をする』と『SPY×FAMILY』のステージを拝見したのですが、こんなに素晴らしい作品がシャドーハウスと並んで認知されていると知って、増々CloverWorksに対する信頼が深まりました。（AJステージは見る予定なかったんですが間違えてチケット購入したため視聴しました。来年は気を付けよう…。）<br /><br />2019年の『次に来るマンガ大賞』でシャドーハウスが圏外、『SPY×FAMILY』がWeb漫画部門で大賞を受賞していた際は、会場で羨ましいなあと思いながら眺めていたものですが、この二つの作品が同じスタジオ、そしてクールを連続して放映されるとは不思議な気分です。<br /><br />こんなにも話題作と並んでシャドーハウスが語られるようになると、これからもシャドーハウスという作品がどう展開していくのか楽しみですし、それこそアニプレックスステージで鬼頭さんが仰っていたように三期だって夢ではないはずです。<br /><br />放映まであと3か月。<br /><br />4月1日には公式サイトとツイッターの公式アカウントでサプライズ企画（？）的な動きもあるようですし、その先にはシャドーハウス漬けの日々がきっと待っていることでしょう。<br /><br />ケイトとエミリコが紡ぐ新しい物語がとても楽しみです。<br /><br /><br /><br />]]>
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<title>小西財団漫画翻訳賞受賞ならず！大賞は「東京タラレバ娘」</title>
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<description>昨日、シャドーハウスがノミネートしていた小西財団漫画翻訳賞の発表があったのですが、シャドーハウスは惜しくも受賞はなりませんでした。大賞は題名にもある通り、東村アキコ先生作・Miyako Slocombe氏訳の「東京タラレバ娘」です。おめでとうございます！東京タラレバ娘は...</description>
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<dc:date>2021-01-31T15:45:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、シャドーハウスがノミネートしていた小西財団漫画翻訳賞の発表があったのですが、シャドーハウスは惜しくも受賞はなりませんでした。<br /><br />大賞は題名にもある通り、東村アキコ先生作・Miyako Slocombe氏訳の「東京タラレバ娘」です。おめでとうございます！<br /><br />東京タラレバ娘は2017年と2020年にドラマ化されていますので、ご存知の方も多いかと思います。残念ながら、私は読んだことも観たこともないのですが、インパクトある題名を広告で見かけたことがありましたので、話題になっているのは知っていました。ブログで取り上げたのも何かの縁だと思いますので、機会があればぜひ読んでみたいです。<br /><br /><br />小西財団漫画翻訳賞の公式HPはまだ更新されていませんが、最新情報は公式Twitterの<a  target="_blank" href="https://twitter.com/KonishiManga">@KonishiManga</a>で発信されていますので、気になる方はご覧下さい。<br /><br />また、以前も記事で上げましたが、今回ノミネートされた作品は公式HPの<a  target="_blank" href="http://konishimanga.fr/contest/edition-2021/">E’dition2021</a>というページで紹介されていますので、是非ともチェックしてみて下さい。シャドーハウスは2番目に載っています。<br /><br /><br />シャドーハウスのアニメ放映前に、景気づけとして大賞受賞！とお知らせしたかったので、正直言えば今回は残念でした。タイトル奪取は、またもお預けです。<br /><br />しかし、以前シャドーハウスを紹介していたジャーナリスト・Valentin Paquot氏は「東京タラレバ娘」受賞の知らせについて、こうコメントを寄せています。<br /><br /><br />“候補作はどれも素晴らしく、選択は非常に困難だったと思う”<br />“審査員へ、ブラボーそしてありがとう”<br /><br /><br />確かにノミネートされた作品を見回してみると、次にくるマンガ大賞2019グランプリ「SPY×FAMILY」を始めとして、アニメ化された「Dr.STONE」「少女終末旅行」など、話題作が目白押しでした。この中から1位を選ぶのは、さぞや大変だったと思います。<br /><br />私もシャドーハウスびいきのファンではありますが、此度の小西財団漫画翻訳賞の審査員並びに推薦者・主催者様については、結果がどうであれ感謝したいです。<br /><br /><br />そしてシャドーハウスのアニメ放映が近づく中、欧州でも高い評価を得たという事実は、作品をPRしていくにあたって十分な宣伝材料になることでしょう。それだけではなく、意図的に評価を貶めようとする理解ない者たちに対する、有効なカードにもなり得ます。<br /><br />スペインでも今月第4巻が発売されるなど、まだまだヨーロッパでシャドーハウスは注目を集めています。このままいけば、近い内に英語圏への進出も夢ではないかも知れませんね。<br /><br />ケイトとエミリコの物語が、これからも世界中に広まりますように！<br /><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/25043795.html">
<title>12月20日（日）は映像配信の”お披露目”</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/25043795.html</link>
<description>ツイッターで告知されていましたが、今年のジャンプフェスタ2021ONLINEでシャドーハウスのコーナーがあるようですね。その名は何と「お披露目の間INジャンプフェスタ」です！アニメ化決定後の初イベントとして、これほど相応しいネーミングもないでしょう。如何にもシャドー...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2020-12-16T12:54:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ツイッターで告知されていましたが、今年のジャンプフェスタ2021ONLINEでシャドーハウスのコーナーがあるようですね。<br /><br />その名は何と「お披露目の間INジャンプフェスタ」です！<br /><br />アニメ化決定後の初イベントとして、これほど相応しいネーミングもないでしょう。如何にもシャドーハウスらしいタイトルです。<br /><br /><br />内容の詳細はまだ分かりませんが、16日現在で分かっているのは<br /><br />・出演者はタレントの岩井勇気氏<br />・メインキャスト2名の発表（ゲスト出演もあり？）<br />・キャスト発表（メイン2名以外も？）<br />・第1話はアフレコが終わっている。<br /><br />といったところでしょうか。<br /><br />括弧書きのところは私がこう捉えただけですので不確定です。ただインタビューがあるということでしたので、岩井氏とキャストのトークがあるのかも知れないですね。岩井勇気氏のことは存じ上げないのですが、シャドーハウスに関わる方ですのでちょっと調べてみようかなと思います。<br /><br /><br />例年通りなのか今年が特別なだけなのか分かりませんが、オンライン開催とのことで家に居ながらにして視聴できるとはなんとも嬉しい限りです。<br />今後も様々なイベントがあるかも知れませんが、現地に行くことが難しいファンの方のためにオンライン開催は続けて欲しいなあと思います。<br /><br /><br />本ブログは情報サイトではないので、とりあえずジャンプフェスタの続報等につきましては以下のサイトよりご確認下さい。<br /><br /><a  target="_blank" href="https://www.aniplexplus.com/JF2021">ジャンプフェスタ2021オンライン | ANIPLEX+ (aniplexplus.com)<br /></a>（アニプレックスのHP）<br /><br /><a  href="https://www.jumpfesta.com/">ジャンプフェスタ2021 ONLINE (jumpfesta.com)</a><br />（公式HP）<br /><br /><br />どうやら視聴するにはアプリを入れなければいけないらしいです。<br />私の持っているタブレットはヤンジャンアプリでさえ対応していないので、ちょっと不安になってきました……。<br /><br /><br />それにしてもアニメ化告知からもう2か月が経つんですね。<br />丁度二月前はアニメ化発表で高揚していたかと思うと、時が過ぎるのは早いなあと感じます。<br /><br /><br />今年も残すところ2週間弱。<br /><br />今週は休載ですが年内中にあともう1話が公開されますし、20日のジャンプフェスタではきっと驚くような新情報が待ち受けていることでしょう。<br /><br /><br />年の瀬が迫っていますが、シャドーハウスが一年の締め括りならば本望です。<br /><br />シャドーハウスファンの2020年はまだまだ終わりません！<br /><br /><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/22900484.html">
<title>TSUTAYAコミック大賞2020（※投票期間5/17まで）</title>
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<description>次にくるマンガ大賞2020を紹介したついでに、TSUTAYAが開催している「みんなが選ぶTSUTAYAコミック大賞2020」の紹介もしてみます。私は昨年までツイッターを使っていなかったので知らなかったのですが、調べてみると2017年から行われているそうです。なんでも、TSUTAYAのコミ...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2020-05-11T12:50:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[次にくるマンガ大賞2020を紹介したついでに、TSUTAYAが開催している「みんなが選ぶTSUTAYAコミック大賞2020」の紹介もしてみます。<br /><br /><br />私は昨年までツイッターを使っていなかったので知らなかったのですが、調べてみると2017年から行われているそうです。なんでも、TSUTAYAのコミックレンタル店が1000店舗突破したからだとか…。<br /><br />流石大手物販チェーンだけあって規模が違いますね。どおりであちこちで見かけるわけです。<br /><br /><br />2017年～2018年は複数部門あったようですが、第3回となる2019年から従来の「ネクストブレイク賞」のみを表彰する形式に変わり、投票対象も“単行本が最大5巻まで発売されている未完結の漫画作品”に限定されました。（公式HPより）<br /><br />次にくるマンガ大賞と、ほぼ似た性格の賞とみて良いでしょう。<br /><br /><br />ただ、投票方法が異なるのが最大の相違点です。<br /><br />まずTSUTAYAコミック大賞は、エントリー形式ではありません。<br /><br />エントリー→ノミネート→投票＆表彰、という経過を辿る次にくるマンガ大賞に対し、TSUTAYAコミック大賞は条件さえ満たしていればどの作品でも投票可能です。<br />知名度が低い作品を推したいファンにとってはありがたいですね。<br /><br />昨年の次にくるマンガ大賞で、シャドーハウスがノミネートされるかどうかハラハラしていた身からすると嬉しい方式です。<br /><br /><br />そして次にくるマンガ大賞では専用サイトからしか投票できませんが、TSUTAYAコミック大賞では指定のハッシュタグを付ければツイートするだけで投票が可能です。<br /><br />一手間かけたい方や投票画面を作成したい方向けのページもありますが、ツイッターで投票している人の方が多いようですね。これなら手軽に自分の好きな作品をお奨めできます。<br /><br /><br />ちなみに私は、専用ページで投票画面を作成して投票しました。<br /><img  width="480" height="501" class="pict" alt="TSUTAYAコミック大賞" src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/5/7/57601aaa-s.jpg" border="0" hspace="5"><br /><br /><br />全部で３作品選択するのですが、一応弁明しておきますとちゃんとシャドーハウスを一番に選択してあります。なぜか左端になってしまっているためそうは見えませんが、レビューでは先頭ですのでご理解いただければと思います。<br /><br />もう一手間かければこの画面を用いてツイートすることも可能ですので、積極的にPRしたい方には嬉しい仕様となっております。私も勉強がてらツイートしました。（何度やってもうまくいかず挫折しかけましたが…）<br /><br />蛇足ですが、中央の「私を球場に連れてって！」は原作・スーパーまさら先生、作画・うみのとも先生の四コマ漫画で、まんがタイムきららMAXで連載中です。<br />埼玉に住む女子高生たちが地元のプロ球団（埼玉西武ライオンズがモデル）を応援するという珍しい題材で、可愛い絵柄と危険球ギリギリのギャグがツボになる日常ものです。<br /><br />右端の「初恋*れ～るとりっぷ」は永山ゆうのん先生の四コマ漫画で、こちらもまんがタイムきららMAXで連載中です。<br />シャドーハウスとも所縁（？）のある仙台を舞台にした日常もので、鉄道部の少女達が部活動を通じて友情を育んでいくストーリーです。<br /><br /><br />シャドーハウスは人気が出てきましたので度々名前を目にすることも多くなりましたが、全く無名の作品をお奨めしたい！という方は、是非とも参加しては如何でしょうか？<br /><br />TSUTAYAコミック大賞についても臨時リンクを設置致しましたので、興味ある方は覗いてみて下さい。<br /><br /><br />]]>
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</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/22895439.html">
<title>次にくるマンガ大賞2020（※エントリー5/22 11:00まで）</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/22895439.html</link>
<description>さあ、今年もこの季節がやってまいりました！ソウマトウ先生のツイッターでもご存知の方も多いかと思いますが、“次にくるマンガ大賞2020”のエントリーの開始です！（賞のHP→https://tsugimanga.jp/）幸い今年も5巻以内の未完結漫画作品が対象とのことで、シャドーハウスも...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2020-05-11T01:38:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さあ、今年もこの季節がやってまいりました！<br /><br />ソウマトウ先生のツイッターでもご存知の方も多いかと思いますが、<br />“次にくるマンガ大賞2020”のエントリーの開始です！<br />（賞のHP→<a  href="https://tsugimanga.jp/" target="_blank">https://tsugimanga.jp/</a>）<br /><a  title="logo_tsugimanga2020" href="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/e/d/edc7b5e3.png" target="_blank"><img  width="480" height="272" class="pict" alt="logo_tsugimanga2020" src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/e/d/edc7b5e3-s.png" border="0" hspace="5"></a><br /><br /><br />幸い今年も5巻以内の未完結漫画作品が対象とのことで、シャドーハウスもエントリーが可能です。<br /><br /><br />一応紹介しておきますと、この漫画賞はまだヒットしていない漫画作品の発掘・売り上げを目的とした賞で、昨年は<br /><br />コミックス部門・薬屋のひとりごと（スクウェア・エニックス）<br />Webマンガ部門・SPY×FAMILY（集英社）<br /><br />が大賞を受賞しています。<br /><br /><br />昨年、シャドーハウスはコミックス部門でノミネートされたものの、残念ながら入賞はなりませんでした……。<br /><br />ですが今年は違います。<br /><br />昨年の今頃と比べて格段に知名度は向上しましたし、年末の一挙公開後の大反響後もほとんど低評価はありませんでした。<br /><br />質の高い作品が知名度を得たならば、もはや鬼に金棒です。<br /><br />今後もっとシャドーハウスが世に広まるよう、是非とも大賞目指して応援したいですね！　<br /><br />ただそうはいっても、エントリーしなければ受賞も何もありません。<br />とにかく今は、ノミネートを狙うため読者推薦による援護射撃あるのみです。<br /><br /><br />ちなみにこの賞、歴史は浅いものの影響力は大きいです<br /><br />2014年に創設された賞ですが、歴代のランキング作品を見回しますと、<br /><br /><br />●干物妹！うまるちゃん（2015年・16位）<br />●ゴールデンカムイ（2016年・5位）<br />●かぐや様は告らせたい（2017年・1位）<br /><br /><br />とヤングジャンプ作品の連載作も受賞しています。<br />いずれもアニメ化された大ヒット作です。<br /><br /><br />また、単行本3巻の帯推薦文を寄稿して下さったながべ先生の「とつくにの少女」は2017年の20位、4巻の帯推薦文の白井カイウ先生の「約束のネバーランド」は2017年の2位にランクインしています。<br /><br /><br />他にも有名な作品が目白押しですので、いわばヒット作に向けての登竜門といえるでしょう。<br />シャドーハウスもそこに名前を連ねて欲しいですね。<br /><br />昨年同様、ブログの左側に臨時リンクを設置致しました。<br />ノミネートに向けてどうぞご協力お願い致します。<br /><br /><br />昨年は涙をのみましたが、今年こそはシャドーハウスの飛躍の年だと思います。<br /><br />当ブログもてっぺん目指して応援していきます！！<br /><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/21846990.html">
<title>祝！第3回アニメ化してほしいマンガランキングノミネート</title>
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<description>皆様ご存知かとは思いますが、3月に開催されるAnimeJapan2020の「アニメ化して欲しいマンガランキング」に、シャドーハウスがノミネートされました！募集期限が昨年の11月15日という一挙公開より早い時期だったこともあり、果たしてシャドーハウスがノミネートされているのか...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2020-02-07T23:34:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様ご存知かとは思いますが、3月に開催される<a  href="https://www.anime-japan.jp/" target="_blank">AnimeJapan2020</a>の「<a  href="https://www.anime-japan.jp/main/ajranking/" target="_blank">アニメ化して欲しいマンガランキング</a>」に、シャドーハウスがノミネートされました！<br /><br />募集期限が昨年の11月15日という一挙公開より早い時期だったこともあり、果たしてシャドーハウスがノミネートされているのかどうか不安でした。<br />しかしそんなタイミングの悪さをものともせず、此度めでたく選考入りです。<br />万歳！！<br /><br />もちろん本投票が一番肝心ではありますが、この舞台に立つだけでも十分な快挙であることに変わりはありません。とりあえずは、「次にくるマンガ大賞2019」に続くノミネート入りを喜びたいです。<br /><br />さて、公式サイトを見るともう投票が始まっているようです。<br />ソウマトウ先生も仰っていましたが、何の因果かシャドーハウスの作品番号は「No.48」という、語呂合わせに丁度いい番号です。<br />偶然とはいえ、何やらシャドーハウスに追い風が吹いているのを感じざるを得ません。<br /><br />シャドーハウスがあらゆる面でクオリティの高い作品であることに疑いはないですが、それが故にSNS上では、<br />「ケイトとエミリコの声が聞きたい！」<br />「絶対にアニメ映えする」<br />という賛成派と、<br />「区切りが良い箇所がないので中途半端な最終回になる」<br />「低品質のアニメ化で世界観を壊すくらいならやらない方が良い」<br />という慎重派の方々がいらっしゃるようです。<br /><br />私はシャドーハウスにプラスになるのであればどちらでも構わないと思っていますが、いずれにせよまだまだ知名度を上げる余地がある作品には違いありません。<br /><br />私自身はまだ投票していませんが、気の利いた投票コメントが思い付き次第票を投じる予定です。<br /><br />投票期限は2月16日（日）20：00までです。<br />当ブログの左脇にある臨時リンク集からも投票サイトへ行けます。<br />どうぞお忘れなきよう……！<br /><br />今後の更なる発展を願い、是非ともシ（４）ャドーハ（８）ウスに一票を宜しくお願い致します！！<br /><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/19546394.html">
<title>次にくるマンガ大賞2019発表</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/19546394.html</link>
<description>シャドーハウスがノミネートされていた「次にくるマンガ大賞2019」が、22日に発表されましたね。結果は、シャドーハウスは20位圏外でした。いや～～、実に残念です！悔しいです！！事前のツイッター上での動向から、結構いいところまで行くんじゃないかと思っていただけに何...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2019-08-24T00:53:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シャドーハウスがノミネートされていた「次にくるマンガ大賞2019」が、22日に発表されましたね。<br /><br />結果は、シャドーハウスは20位圏外でした。<br /><br />いや～～、実に残念です！悔しいです！！<br /><br />事前のツイッター上での動向から、結構いいところまで行くんじゃないかと思っていただけに何とも言えない気持ちでいっぱいです。<br />負け惜しみではないですが、読者の中でもこの賞を発表当日に知った、という方もちらほらいたようです。やはりその辺りの宣伝力の差が大きかったのでしょうか。今更ながら、自身の発信力のなさを痛感しています……<br /><br />ただこういうことを言うと、受賞作品はどうだったんだという話になってしまいますが、やはり受賞作品もそれだけ知名度があったということは、内容も伴っての受賞だと思います。<br />私も会場で発表を見ていて、確かに面白そうだと思った作品は幾つもありました。<br /><br />ですのでこう言ってはあれですが、シャドーハウスについては、今回はタイミングが合わなかった、ということにしておきましょう！<br /><br />実際問題、シャドーハウスはまだ連載開始から1年も経っていません。これからの伸びしろは幾らでもあります。<br /><br />同日に公開された、第38話の反響を皆さんはご覧になったでしょうか？<br />正直言って、第2巻発売時や「次にくるマンガ大賞」ノミネートの発表時を超える大反響となっています。<br />それどころか、これまでシャドーハウスについて呟いていなかった方々が、どうしても宣伝したい、みんなに読んで欲しいとツイッターで上げる、なんていう光景も見受けられるようになりました。<br />中には、選外の作品の中でもシャドーハウスが良い、といって下さる読者もいる程です。<br /><br />当ブログにいらっしゃる方はご承知の通りと思いますが、シャドーハウスは多様な魅力を持つ、質の高い作品です。<br /><br />斬新な設定、可愛らしい絵柄、丁寧な背景、緻密な構成、そして生き生きとしたキャラクター達……<br /><br />漫画は絵があるので、どうしても視覚情報に頼った表現が主となりますが、シャドーハウスはまるで映画や文学のように、台詞の間や細かい技巧も見所の一つとなっています。<br />例えるならば、「絵のある小説」と言えばいいでしょうか。<br /><br />これほどの実力を持つのが、シャドーハウスです。<br />必ずや注目すべき作品として、近い将来日の目を見ることになるでしょう。<br />それを信じて、ファンは応援するのみです！<br /><br />残念ながら、「次にくるマンガ大賞2019」は逃してしまいました。<br /><br />しかし、“次の次にくる”漫画こそは、シャドーハウスで間違いありません！！<br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/18485389.html">
<title>祝!次にくるマンガ大賞2019ノミネート(※7月5日投票〆切)</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/18485389.html</link>
<description>当ブログにお越しの方の中には、既に投票済みだという方も多くいらっしゃることと思います。以前ご紹介しました「次にくるマンガ大賞2019」に、シャドーハウスがノミネートした件です。いや～、実にめでたいです。本投票が終わっていないというのに、既に満足してしまってい...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2019-06-24T00:50:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当ブログにお越しの方の中には、既に投票済みだという方も多くいらっしゃることと思います。<br /><br />以前ご紹介しました「次にくるマンガ大賞2019」に、シャドーハウスがノミネートした件です。<br /><br />いや～、実にめでたいです。<br />本投票が終わっていないというのに、既に満足してしまっている自分がいます。<br /><br />それではいけないとは思ってはいるのですが、なんせ以前と注目度が断然違っていますので、それだけで嬉しさが止まりません。<br /><br />ツイッターの反応を見ていても、連載以来最大と思えるほどの反響です。<br />多分2巻の発売時以上ではないでしょうか。<br /><br />今回の応募作品数は、なんと4000作品以上あったようです。<br />ますます規模が大きくなっていますね。<br />総投票数はこれまでの傾向から見て、50～60万くらいはいくと思われます。<br /><br />某アイドルの総選挙のように投票権を買える仕組みであれば、懐事情を無視してでも買い漁りたいところですが、この賞の場合はそうもいきません。<br /><br />シャドーハウスが多くの人々に知られ、そして上位入賞することでますます繁栄することを祈念しながら、開票日を待ちたいと思います。<br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/17628352.html">
<title>次にくるマンガ大賞2019（※エントリー5月24日まで）</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/17628352.html</link>
<description>ご存知の方も多いかと思いますが、12日にソウマトウ先生のツイッターより、“次にくるマンガ大賞2019”という漫画賞についてのお知らせがありました。（賞のHP→ tsugimanga.jp ）まだヒットしていない漫画作品の発掘・売り出しを目的とした賞のようです。とりあえずエントリ...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2019-05-14T23:55:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご存知の方も多いかと思いますが、12日にソウマトウ先生のツイッターより、<br />“次にくるマンガ大賞2019”<br />という漫画賞についてのお知らせがありました。<br />（賞のHP→ <a  title="https://tsugimanga.jp/" class="css-4rbku5 css-18t94o4 css-76zvg2 css-16my406 r-13gxpu9 r-1loqt21 r-1qd0xha r-ad9z0x r-bcqeeo r-qvutc0" role="link" style="border-width: 0px; list-style: none; margin: 0px; padding: 0px; outline: 0px; text-align: left; text-transform: none; line-height: 19.68px; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; display: inline; white-space: pre-wrap; cursor: pointer; word-wrap: break-word; min-width: 0px; box-sizing: border-box; orphans: 2; font-size-adjust: none; font-stretch: 100%; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgba(0, 0, 0, 0);" dir="ltr" href="https://t.co/6hho1nbyjI?amp=1" target="_blank" rel=" noopener noreferrer" data-focusable="true">tsugimanga.jp</a><span  class="css-76zvg2 css-16my406 r-gwet1z r-ad9z0x r-bcqeeo r-qvutc0" style="border-width: 0px; margin: 0px; padding: 0px; text-align: left; text-transform: none; line-height: 19.68px; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; display: inline; white-space: pre-wrap; min-width: 0px; box-sizing: border-box; orphans: 2; font-size-adjust: none; font-stretch: 100%; -webkit-text-stroke-width: 0px; overflow-wrap: break-word; background-color: transparent;"></span> ）<br /><a  title="logo_tsugimanga2019" href="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/5/f/5f47769d.png" target="_blank"><img  width="480" height="272" class="pict" alt="logo_tsugimanga2019" src="https://livedoor.blogimg.jp/shadowsblog/imgs/5/f/5f47769d-s.png" border="0" hspace="5"></a><br /><br /><br />まだヒットしていない漫画作品の発掘・売り出しを目的とした賞のようです。<br /><br />とりあえずエントリーしないことには受賞も何もないので、是非とも“シャドーハウス”の読者推薦をお願いしたい、という呼びかけでした。<br /><br />ドワンゴが提供しているniconicoとダ・ヴィンチが主催しているとのことで、最近になってなぜニコニコ静画でもシャドーハウスの連載が始まったのか謎が解けました。<br /><br /><br />調べてみると読者やユーザー参加型の新人（新作）賞といった意味合いがあるようですね。<br />エントリー資格もシリーズであれば既刊5巻以内が条件のようです。<br /><br />シャドーハウスの発刊ペースだと来年もギリギリ要件は満たせそうですが、過去作品で複数年で20位以内に入った作品は2作品しかないことを考えると、今年が勝負ですね。<br  style="background: none; margin: 0px; padding: 0px; text-align: left; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-family: Arial; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; white-space: normal; min-height: 0px; orphans: 2; -webkit-text-stroke-width: 0px;">（※クズの本懐→第1回：11位　第2回：11位<br />&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; Dr.STONE→第3回：10位　第4回：&nbsp; 2位）<br /><br />2014年に創設されたので歴史はまだ浅いですが、歴代のランキング作品を見てみますと有名なものも結構あります。<br /><br />同じヤングジャンプに連載されている『かぐや様は告らせたい』や『ゴールデンカムイ』は誰もが認める本誌の看板作品ですし、他にもアニメ化された作品も数多いです。<br /><br />早速、私もシャドーハウスをノミネート推薦すべく投票してみました。<br /><br />開催第1回目は、エントリー数867作品・総投票数27000程度だったこの賞も、昨年の第4回はエントリー数3711作品・総投票数30万越という規模になっているそうです。<br /><br />おそらく、今年は更に規模は大きくなるでしょう。<br /><br />連載開始以後、初の賞レース。<br /><br />これは、シャドーハウスという良作を世に知らしめるまたとない大チャンスです。<br /><br />リンク集にマンガ賞のHPを追加しました。<br /><br /><span  style="text-align: left; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; font-family: Arial; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; text-decoration: none; word-spacing: 0px; display: inline !important; white-space: normal; orphans: 2; float: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);">是非とも華々しく世に名前が広まるよう応援していきたいものです。</span><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/16191466.html">
<title>ジュンク堂 複製原画展</title>
https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/16191466.html</link>
<description>かなり遅い報告となりますが、実は先日池袋に行ってきました。目的はもちろん、ジュンク堂で開催されているシャドーハウスの複製原画展です。残念ながら写真撮影はＮＧだったので文章のみの報告となりますが、ファンの人で本好きなら行って損はないと思います。原画展自体は...</description>
<dc:creator>shadowsblog</dc:creator>
<dc:date>2019-03-17T23:22:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[かなり遅い報告となりますが、実は先日池袋に行ってきました。<br /><br />目的はもちろん、ジュンク堂で開催されているシャドーハウスの複製原画展です。<br />残念ながら写真撮影はＮＧだったので文章のみの報告となりますが、ファンの人で本好きなら行って損はないと思います。<br /><br />原画展自体は小規模なもの（原稿やポスターが壁に貼ってあるだけ）ですが、なんといっても日本一の書店ですからね。<br /><br />原画を一通り見た後は店内をゆっくり散策し、併設されているカフェでまったりするというのがおススメです。<br /><br />とりあえずまだ開催中ではあるようですが、既に始まってから2か月が経っていますので、これから見に行きたいという方はお出かけ前にまだ展示中かどうか確認した方が良いかと思います。<br /><br />では続きより展示内容等の報告にまいります。<br />
<a href="https://shadowshouse.sageburyfinefoods.co.uk/archives/16191466.html">続きを読む</a>]]>
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