先週末、発売から数日してようやく第6巻を読み終えました。
これまでは単行本を購入したらすぐに読んでいたのですが、今回はネットに溢れるシャドーハウスの記事に目を通していたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
おまけに、情報をあさっているうちにおまけページの詳細を記した書き込みもちらほら増えてきていて、このままでは6巻を読む楽しみが失せてしまいかねませんでした。
よって、1時間ほどかけて一気に読み込みました。
結果はというと、やっぱり最高でした!!
連載時のリアルタイムでのドキドキ感も良いですが、一気読みの爽快感もたまらないですね。
特にシャドーハウスは各話の繋ぎが不自然に描かれていないので、単行本で読むと書き下ろしの長編漫画を読んでいる気分になれます。
いっそのこと将来、5巻分位を1冊に収めた超豪華版単行本を出して欲しいですね。ページを開いたらオルゴールが鳴るような仕掛けがあれば、何万円でも買いますよ!
と、そんなまだ叶わぬ妄想はここまでにして本題に入りましょう。
毎巻恒例ではありますが、当記事では単行本6巻を読んでみて気付いたことなどをまとめてみました。
もちろんネタバレも含みますので、続きよりお願いします。
続きを読む
これまでは単行本を購入したらすぐに読んでいたのですが、今回はネットに溢れるシャドーハウスの記事に目を通していたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
おまけに、情報をあさっているうちにおまけページの詳細を記した書き込みもちらほら増えてきていて、このままでは6巻を読む楽しみが失せてしまいかねませんでした。
よって、1時間ほどかけて一気に読み込みました。
結果はというと、やっぱり最高でした!!
連載時のリアルタイムでのドキドキ感も良いですが、一気読みの爽快感もたまらないですね。
特にシャドーハウスは各話の繋ぎが不自然に描かれていないので、単行本で読むと書き下ろしの長編漫画を読んでいる気分になれます。
いっそのこと将来、5巻分位を1冊に収めた超豪華版単行本を出して欲しいですね。ページを開いたらオルゴールが鳴るような仕掛けがあれば、何万円でも買いますよ!
と、そんなまだ叶わぬ妄想はここまでにして本題に入りましょう。
毎巻恒例ではありますが、当記事では単行本6巻を読んでみて気付いたことなどをまとめてみました。
もちろんネタバレも含みますので、続きよりお願いします。
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