先日の『王様のブランチ』での紹介や無料公開の影響で、再びシャドーハウスが注目を集めていますね。
本ブログも多くの方に見て頂けているようです。
わざわざ足を運んで下さり感謝申し上げます。
こうなってくると「次にくるマンガ大賞」のノミネート落選がつくづく惜しくなってきますが、過ぎてしまったことは致仕方ありません。
小説家・村上春樹氏だって芥川賞を逃しましたが、それをものともしない活躍で今や国民的作家へと登りつめました。
タイトルの獲得は名作であることの十分条件であって必要条件ではないのです。
後に「芥川賞が村上春樹を取りこぼした」と言われているように、シャドーハウスも将来「過去に例のない不思議な人気の広がり方をした」みたいな感じで語り継がれて欲しいですね。
さて、連載2周年を目前にして慌ただしくなってきましたが、実は昨年の今頃も少しだけシャドーハウスが話題になっていました。
何故かといいますと、お騒がせシャドー・ジョンが煤パンチを繰り出したのが丁度一年前なんですよね。
「次にくるマンガ大賞2019」の入賞圏外(昨年はノミネートされてました)で危機感を募らせた読者の方々が、ジョンの衝撃的(笑劇的?)行動を目の当たりにして活気付いていたのがつい最近のようです。
夏の終わりはシャドーハウスにとって運気が良いのかも知れませんね。
そんな運気と連動しているのか分かりませんが、あの時は庭園迷路でお披露目中だったケイト組とジョン組の2対。
彼女らを取り巻く環境は大きく変わりましたが、一年前と同じくケイト達が立っている場所は館の外でした。
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本ブログも多くの方に見て頂けているようです。
わざわざ足を運んで下さり感謝申し上げます。
こうなってくると「次にくるマンガ大賞」のノミネート落選がつくづく惜しくなってきますが、過ぎてしまったことは致仕方ありません。
小説家・村上春樹氏だって芥川賞を逃しましたが、それをものともしない活躍で今や国民的作家へと登りつめました。
タイトルの獲得は名作であることの十分条件であって必要条件ではないのです。
後に「芥川賞が村上春樹を取りこぼした」と言われているように、シャドーハウスも将来「過去に例のない不思議な人気の広がり方をした」みたいな感じで語り継がれて欲しいですね。
さて、連載2周年を目前にして慌ただしくなってきましたが、実は昨年の今頃も少しだけシャドーハウスが話題になっていました。
何故かといいますと、お騒がせシャドー・ジョンが煤パンチを繰り出したのが丁度一年前なんですよね。
「次にくるマンガ大賞2019」の入賞圏外(昨年はノミネートされてました)で危機感を募らせた読者の方々が、ジョンの衝撃的(笑劇的?)行動を目の当たりにして活気付いていたのがつい最近のようです。
夏の終わりはシャドーハウスにとって運気が良いのかも知れませんね。
そんな運気と連動しているのか分かりませんが、あの時は庭園迷路でお披露目中だったケイト組とジョン組の2対。
彼女らを取り巻く環境は大きく変わりましたが、一年前と同じくケイト達が立っている場所は館の外でした。
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