前回の更新から日が空いてしまいましたが、再び海外サイトのご紹介です。
今回の記事では、出版元のグレナ社やミルキーウェイ社などの公式サイトではなく、欧州などの漫画愛好家の方が綴ったブログを一覧にまとめました。
これらを読んでみると各国の漫画ファンの関心の高さが伺えますし、中には早速作品世界の考察を始めている方もいて驚くばかりです。
私も負けていられませんね。
では以下より海外のシャドーハウス関連の個人サイトを紹介致します!!
ラ・ギークルーム(Lageekroom)
http://lageekroom.com/avis-manga-glenat-shadows-house-tomes-1-et-2/
Lageekroomは、ライオネル氏とジャスティン氏によって運営されているフランスのサブカルチャー紹介サイトです。
1巻と2巻の内容を詳細に紹介している他、装丁も高く評価しています。
lapommequirougit
https://lapommequirougit.com/2020/06/26/shadows-house-1-%e2%80%a2-so-ma-to/
POMMY氏によるブログ記事。
この方は@Pomme___Rougeというアカウントでツイッター活動をしていますが、非常に多くの漫画作品のレビューを書いています。
NomadeUrban
https://www.nomadeurbain.fr/shadows-house-tome-1-2-mysteres-gothiques-majeste-graphique/
この方は@NomadeUrbainというアカウントでツイッター活動をしています。
他のページも読んでみると分かりますが、非常に多趣味な人です。
Chez Xander
https://chezxander.wordpress.com/2020/07/15/shadows-house/
この方は@xander812というアカウントでツイッター活動をしています。
ブログでは、作品テーマを知るために2巻までの一気読みを推奨しています。
Les Voyages De Ly
https://lesvoyagesdely.wordpress.com/2020/07/06/manga-time-shadows-house-tomes-1-2-fiche/
第18話の扉絵を用いたヘッダーが格好良いです。
この方も@lesvoyagesdelyというアカウントでツイッター活動をしています。
自己紹介で分析好きといっている通り、シャドーハウスのスロースタートについて適切な記述をしているのが好印象でした。
どのブログもそうですが、個人ブログとは思えないほどデザインがしっかりしていて綺麗な構成ですよね。それに皆さんのブログを読んでいると、多くの漫画を読み込んでおり、どのジャンルにも造詣が深いのが良く分かります。
う~ん、当ブログはこれで良いのか自信が無くなってきました…。
まあそういった部分に関しましては、徐々に国内でもシャドーハウスについて触れるサイトが増えていますので、詳しい方にお任せしましょう!
私は私のやり方でマイペースで応援することにします!!(逃げ半分)
それにしても嬉しいのが、こうやって世界中にシャドーハウスに惹かれる方が次々と現れていることです。
ツイッターでは、フランス・スペイン・ブラジル・ジャマイカ・アルジェリア・カナダの方々がシャドーハウスについて呟いているのを確認しました。
また、アジアでも韓国・台湾・タイで翻訳版が出版されたとのことです。
地球の裏側にも、シャドーハウスに魅せられ応援するファンが沢山います!
これからもこの素晴らしい作品は世界中に広まっていくことでしょう。
今私がこの記事を書いているのは真夜中ですが、この瞬間も世界のどこかで誰かがシャドーハウスを見つけて夢中になっていると考えると、嬉しくて仕方がありません。
今回の記事では、出版元のグレナ社やミルキーウェイ社などの公式サイトではなく、欧州などの漫画愛好家の方が綴ったブログを一覧にまとめました。
これらを読んでみると各国の漫画ファンの関心の高さが伺えますし、中には早速作品世界の考察を始めている方もいて驚くばかりです。
私も負けていられませんね。
では以下より海外のシャドーハウス関連の個人サイトを紹介致します!!
ラ・ギークルーム(Lageekroom)
http://lageekroom.com/avis-manga-glenat-shadows-house-tomes-1-et-2/
Lageekroomは、ライオネル氏とジャスティン氏によって運営されているフランスのサブカルチャー紹介サイトです。
1巻と2巻の内容を詳細に紹介している他、装丁も高く評価しています。
lapommequirougit
https://lapommequirougit.com/2020/06/26/shadows-house-1-%e2%80%a2-so-ma-to/
POMMY氏によるブログ記事。
この方は@Pomme___Rougeというアカウントでツイッター活動をしていますが、非常に多くの漫画作品のレビューを書いています。
NomadeUrban
https://www.nomadeurbain.fr/shadows-house-tome-1-2-mysteres-gothiques-majeste-graphique/
この方は@NomadeUrbainというアカウントでツイッター活動をしています。
他のページも読んでみると分かりますが、非常に多趣味な人です。
Chez Xander
https://chezxander.wordpress.com/2020/07/15/shadows-house/
この方は@xander812というアカウントでツイッター活動をしています。
ブログでは、作品テーマを知るために2巻までの一気読みを推奨しています。
Les Voyages De Ly
https://lesvoyagesdely.wordpress.com/2020/07/06/manga-time-shadows-house-tomes-1-2-fiche/
第18話の扉絵を用いたヘッダーが格好良いです。
この方も@lesvoyagesdelyというアカウントでツイッター活動をしています。
自己紹介で分析好きといっている通り、シャドーハウスのスロースタートについて適切な記述をしているのが好印象でした。
どのブログもそうですが、個人ブログとは思えないほどデザインがしっかりしていて綺麗な構成ですよね。それに皆さんのブログを読んでいると、多くの漫画を読み込んでおり、どのジャンルにも造詣が深いのが良く分かります。
う~ん、当ブログはこれで良いのか自信が無くなってきました…。
まあそういった部分に関しましては、徐々に国内でもシャドーハウスについて触れるサイトが増えていますので、詳しい方にお任せしましょう!
私は私のやり方でマイペースで応援することにします!!(逃げ半分)
それにしても嬉しいのが、こうやって世界中にシャドーハウスに惹かれる方が次々と現れていることです。
ツイッターでは、フランス・スペイン・ブラジル・ジャマイカ・アルジェリア・カナダの方々がシャドーハウスについて呟いているのを確認しました。
また、アジアでも韓国・台湾・タイで翻訳版が出版されたとのことです。
地球の裏側にも、シャドーハウスに魅せられ応援するファンが沢山います!
これからもこの素晴らしい作品は世界中に広まっていくことでしょう。
今私がこの記事を書いているのは真夜中ですが、この瞬間も世界のどこかで誰かがシャドーハウスを見つけて夢中になっていると考えると、嬉しくて仕方がありません。
