既にシャドーハウスのアニメ第二期の制作が発表されてからひと月以上経ちますが、実は本日10月16日は「一期」のアニメ化が発表された日であります。
昨年の今頃と言えば、丁度第6巻の発売日でしたね。6巻の帯に「アニメ化決定」と大きく書かれていたのを見て、本当にアニメ化するんだと喜んでいた事が昨日のことのように思い出せます。
令和2年10月16日は、大ヒットとなった「劇場版・鬼滅の刃無限列車編」の公開初日や、社会現象アニメの大団円となる「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開日が決定するなど、アニメ関連の話題が同時にニュースになりました。
そんな中、一時的とはいえツイッタートレンド入りを果たしたシャドーハウスも、多くのファンから期待されていたと思います。
そして振り返れば、驚くほど豪華な声優陣の起用や、毎週末の深夜を席巻する話題性、新宿マルイメンとのコラボなど、大きな出来事がどっと押し寄せる毎日でした。
9月11日のアニメ二期の制作発表もその一つです。
また、先月より開催されているモットカフェ池袋店のコラボカフェの期間延長が、つい昨日発表されました。それどころか、今度は大阪での開催も計画されているとのことです。
ここまで嬉しい話題が続くと、これからシャドーハウスという作品がどこまで広がっていくのか本当に楽しみですね。作中の台詞ではないですが、シャドーハウスの素晴らしさがもっと広く世界に知られるよう、この流れがどんどん続いて欲しいと思っています。
気が早いですが、二期が放映された後の展開も想像が止まりません。
一昨年の10月は、お披露目編が終了し、多くの読者が第43話のシャーリーとラムのシーンに衝撃を受けていました。
昨年の10月は、かつてのこどもたちの棟が描かれ、カリスマ・クリストファーを襲った悲劇に多くの読者がバーバラとマリーローズと共に涙しました。
そして今年は、主人公コンビの過去が怒涛の如く描かれ、とてつもない勢いで伏線が回収されています。
ということは、アニメシャドーハウスは二期だけでは終わらないでしょう。
それこそ三期、いや劇場版だって夢じゃないはずです。
今はまだ世間一般に知られているとは言い切れないと思いますが、先程取り上げた「鬼滅の刃」「エヴァンゲリオン」にだって負けない魅力がシャドーハウスにはあります。
ならば、これからのシャドーハウスの快進撃は約束されたも同然でしょう。
昨年の前日までは想像でしかなかった、画面の中で動くエミリコ。
それが今では、それを大スクリーンで見たいという、限りなく実現に近い期待を込めて記事を書けることが嬉しくてたまりません。
昨年の今頃と言えば、丁度第6巻の発売日でしたね。6巻の帯に「アニメ化決定」と大きく書かれていたのを見て、本当にアニメ化するんだと喜んでいた事が昨日のことのように思い出せます。
令和2年10月16日は、大ヒットとなった「劇場版・鬼滅の刃無限列車編」の公開初日や、社会現象アニメの大団円となる「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開日が決定するなど、アニメ関連の話題が同時にニュースになりました。
そんな中、一時的とはいえツイッタートレンド入りを果たしたシャドーハウスも、多くのファンから期待されていたと思います。
そして振り返れば、驚くほど豪華な声優陣の起用や、毎週末の深夜を席巻する話題性、新宿マルイメンとのコラボなど、大きな出来事がどっと押し寄せる毎日でした。
9月11日のアニメ二期の制作発表もその一つです。
また、先月より開催されているモットカフェ池袋店のコラボカフェの期間延長が、つい昨日発表されました。それどころか、今度は大阪での開催も計画されているとのことです。
ここまで嬉しい話題が続くと、これからシャドーハウスという作品がどこまで広がっていくのか本当に楽しみですね。作中の台詞ではないですが、シャドーハウスの素晴らしさがもっと広く世界に知られるよう、この流れがどんどん続いて欲しいと思っています。
気が早いですが、二期が放映された後の展開も想像が止まりません。
一昨年の10月は、お披露目編が終了し、多くの読者が第43話のシャーリーとラムのシーンに衝撃を受けていました。
昨年の10月は、かつてのこどもたちの棟が描かれ、カリスマ・クリストファーを襲った悲劇に多くの読者がバーバラとマリーローズと共に涙しました。
そして今年は、主人公コンビの過去が怒涛の如く描かれ、とてつもない勢いで伏線が回収されています。
ということは、アニメシャドーハウスは二期だけでは終わらないでしょう。
それこそ三期、いや劇場版だって夢じゃないはずです。
今はまだ世間一般に知られているとは言い切れないと思いますが、先程取り上げた「鬼滅の刃」「エヴァンゲリオン」にだって負けない魅力がシャドーハウスにはあります。
ならば、これからのシャドーハウスの快進撃は約束されたも同然でしょう。
昨年の前日までは想像でしかなかった、画面の中で動くエミリコ。
それが今では、それを大スクリーンで見たいという、限りなく実現に近い期待を込めて記事を書けることが嬉しくてたまりません。

そう考えるとアニメ終盤のオリジナル展開は原作が打ち切りだったときの展開なのかもしれませんね。
現在も続いている作品がもし打ち切りになっていたら、というifが見れたとしたらなかなか贅沢なことですね。
shadowsblog
が
しました