本ブログにご来館の皆様へ
いつも本ブログを御覧頂きどうもありがとうございます。
昨年も大変お世話になりました。
まずはじめに、此度の震災で被災された輪島地方を中心とする方々にお見舞い申し上げます。
輪島には私も行ったことがあるのですが、思い出深い土地ですので大変心配しています。今後もどうぞお気を付け下さい。ご無事をお祈りします。
さて、シャドーハウスは今年で六年目を迎えます。
もう丸五年も経ったのかと思うと凄く早いですね。元号も既に六を数えていますので、まさに令和時代を共に歩んできた作品と言えましょう。ここまで長く追い続けた漫画作品は初めてですので、今後どうなっていくのか私には全く想像できません。
ただ、一つ言えることがあります。
それは「シャドーハウス」という作品は常に読者の想像を超えていく存在だということです。
2018年正月、この年に不思議な二人の少女が織り成す名作が生まれるとは思っておりませんでした。
2019年正月、この年の暮れにシャドーハウスが大ブレイクするとは予想だにしておりませんでした。
2020年正月、この年の秋にアニメ化の知らせがもたらされるとは夢にも思っておりませんでした。
2021年正月、この年の晩夏に第二期の制作が発表されるとは考えてもみませんでした。
2022年正月、この年の夏と冬に二度も単独イベントが開催されるとは想定しておりませんでした。
そして2023年正月。
シャドーハウスそしてソウマトウ先生初の原画展が催されるとは想像もしておりませんでした。
となれば2024年だって、今こうして過ごすお正月には到底思いも付かない吉報がやってくるに違いありません!
もちろん我ながら能天気であるのは自覚しています。
しかし、それでも今年もシャドーハウスにとって喜ばしいことが多い一年になるのは確実でしょう。
そんな風に考えながら過ごしていきたいと思います。
まあ、取り敢えず個人的な目標としては昨年も体調不良が多かったので健康に注意ですかな……。
(一年前も似たこと言っておいてまったく駄目でしたが)
令和6年も、本ブログが皆様のシャドーハウスの考察の一助や、これまでの振り返り、或いはささやかな暇つぶしとしてご協力できましたらこれに勝る幸せはありません。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
令和六年元旦 来客のない奇妙な館管理人 影野 知高
いつも本ブログを御覧頂きどうもありがとうございます。
昨年も大変お世話になりました。
まずはじめに、此度の震災で被災された輪島地方を中心とする方々にお見舞い申し上げます。
輪島には私も行ったことがあるのですが、思い出深い土地ですので大変心配しています。今後もどうぞお気を付け下さい。ご無事をお祈りします。
さて、シャドーハウスは今年で六年目を迎えます。
もう丸五年も経ったのかと思うと凄く早いですね。元号も既に六を数えていますので、まさに令和時代を共に歩んできた作品と言えましょう。ここまで長く追い続けた漫画作品は初めてですので、今後どうなっていくのか私には全く想像できません。
ただ、一つ言えることがあります。
それは「シャドーハウス」という作品は常に読者の想像を超えていく存在だということです。
2018年正月、この年に不思議な二人の少女が織り成す名作が生まれるとは思っておりませんでした。
2019年正月、この年の暮れにシャドーハウスが大ブレイクするとは予想だにしておりませんでした。
2020年正月、この年の秋にアニメ化の知らせがもたらされるとは夢にも思っておりませんでした。
2021年正月、この年の晩夏に第二期の制作が発表されるとは考えてもみませんでした。
2022年正月、この年の夏と冬に二度も単独イベントが開催されるとは想定しておりませんでした。
そして2023年正月。
シャドーハウスそしてソウマトウ先生初の原画展が催されるとは想像もしておりませんでした。
となれば2024年だって、今こうして過ごすお正月には到底思いも付かない吉報がやってくるに違いありません!
もちろん我ながら能天気であるのは自覚しています。
しかし、それでも今年もシャドーハウスにとって喜ばしいことが多い一年になるのは確実でしょう。
そんな風に考えながら過ごしていきたいと思います。
まあ、取り敢えず個人的な目標としては昨年も体調不良が多かったので健康に注意ですかな……。
(一年前も似たこと言っておいてまったく駄目でしたが)
令和6年も、本ブログが皆様のシャドーハウスの考察の一助や、これまでの振り返り、或いはささやかな暇つぶしとしてご協力できましたらこれに勝る幸せはありません。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
令和六年元旦 来客のない奇妙な館管理人 影野 知高
